
Thirty years, every week
三十年、毎週欠かすことなく。
質の良い魚を求めて三十年間、毎週欠かすことなく、福井県・小浜、高浜漁港へ。活魚水槽トラックを走らせ、自ら魚を厳選し「セリ」にて買い付けております。目利きした魚だけを、その日のうちに京都へ持ち帰ります。

Live-fish tank truck
生簀から揚げたてを、活魚のまま。
活魚水槽トラックを有しているから、鮮魚の輸送はもちろん、活魚のままの輸送も可能。生簀から揚げたての新鮮な魚を、そのまま卓へお出しできます。冬場は「活けやりいか」「活けアンコウ」「活け鱈」など、京都ではなかなか食べられない活魚をご提供できるのも、大将ならではの仕入れです。

Our own routes
京都に出回らない魚を、独自ルートで。
若狭・京都の中央卸売市場で揃わない魚貝類は、北海道厚岸・釧路、宮城・石巻、徳島・鳴門との独自ルートで直接取引。だからこの店には、京都の市場には出回らない魚貝が並びます。定番・単品メニューを見る →
FAQ
仕入れについて、よくあるご質問
大将の魚はどこから仕入れていますか?
店主が毎週木曜日、福井県・小浜/高浜の漁港へ自ら足を運び、セリで魚を買い付けています。あわせて北海道厚岸・釧路、宮城・石巻、徳島・鳴門とも直接取引を行い、京都の中央市場には出回らない魚貝を仕入れています。
活魚(生きたままの魚)は食べられますか?
はい。大将は活魚水槽トラックを保有しており、鮮魚だけでなく活魚のまま京都へ運べます。冬には活けやりいか、活けアンコウ、活け鱈など、京都ではなかなか味わえない活魚をご提供します。仕入れ状況は日によって変わりますので、お目当てがあればお電話でご確認ください。
Reservation
その日いちばんの魚を、味わいに。
075-571-2804※ご予約はお電話が確実です。仕入れのご相談もお気軽に。